2010年2月28日日曜日

100年に1度の大不況

2008年9月のリーマンショックで、全米で銀行取引停止になったのは101年ぶりの事件だそうです。
そこから、100年に1度の大不況が来ると言われました。
実際にキツい不況です。

ただ、デフレ傾向はもっと前からあったし、就職難も前からであった。これまでの景気後退の傾向が色濃くなったのだと理解した方が、分り易いのではないだろうか。