2013年5月30日木曜日

「Divshot」を使ってみた

ディフォルトのファイルをダウンロードして展開した結果
最近、Webサービスが熱いですね。

HTML5の進展が、具体的にインターネットを変えているという実感です。

ひと昔まえであれば、エディタを含む統合開発環境(IDE)をPCにインストールし、使い方を学習し、、、、、という姿でしたが、今はすべてブラウザ上で無料で使えるツールがWebサービスとして提供されているので、とても便利に手軽に使えます。

今日は、そのひとつDivshotを試してみました。上の画像でbootstrap-responsive.cssがあるのでお気づきでしょうが、今やHTML開発には欠かせないレスポンシブルなコードが簡単に書けるようになっています。その場で開発結果も確認でき、成果物(作ったもの)はZip形式でダウンロードするという方式です。

気に入ったので、これからちょっとしたコードはこれをメインに使ってみようと思います。


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